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真群青戦記28話感想西野蒼登場

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真群青戦記 感想

真群青戦記28話の感想です、不破瑠衣の友人「西野蒼」が登場です、ミチロウ、マコト、不破瑠衣、主人公級のキャラが4人も、それに歴史は何度も塗り替えられていると言った不破の言葉も不気味です、この29話以降も未知のキャラクターが登場するかも、あらすじを含みますのでネタバレ注意です

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目次

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28話あらすじ

北条の支城、津久井城に到着した不破とマコト

織田家の書状を津久井城の城主に渡す不破
書状の内容が認められ城への滞在を許される不破とマコト

明日には小田原に出向き、北条氏政に挙兵を頼みにゆく

マコトは不破になぜ織田の書状を持っているのか尋ねる

不破は歴史の脆さを話しはじめる、実は何度も書き替えられている

本能寺の変は実は徳川家康が主謀し上杉謙信と共に実行された

そうやって歪められた歴史を文献ごと書き替えたのが不破の友人、徳川家康によってなされたことだと

その頃、武田勝頼を討った、徳川の当主が甲斐国に訪れていた

その名も徳川家二代目当主「徳川蒼」

にわかに信じられないマコト、あの書状はどうしたのか尋ねる

不破、一巡目の織田家の中心にいる不破だという、この座標時に不破は2人いる

そしてなぜこんなことをするかと言えば、武田領を貰った友人である徳川家康にちょっかいをだすため

北条の2万の軍勢で攻める、驚くだろうなと笑みを浮かべる不破

その頃、武田の庇護を失った真田は自主防衛のために兵の訓練をはじめる

そのほとんどが農民だ、まともな兵がいない真田を憂の目でみるミチロウ

29話に続く
(真群青戦記28話本編より一部引用)

見どころ

顔は出ていないが、前作群青戦記の主役、西野蒼が徳川蒼として登場しているところ

感想

今回は、前作群青戦記の登場人物が中心で話が動いていることが分かる展開でした

しかも武田勝頼を討ったのが西野だったなんて

やはり真群青戦記vs群青戦記という展開は避けられないのかもしれません

不破瑠衣はこの物語のキーマン

でも最終的にはマコトがコントロールしてマウントを取りそうです

また西野とミチロウは共闘しそうだし、もしかしたこの機会に西野は現代に帰るかも

今は、すっごい緩い真田ですが幸村がどう化けるかが面白そう

29話も楽しみ

真群青戦記本編はこちらで読めます
ジャンププラス⇒https://shonenjumpplus.com/episode/3269632237264556385

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