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真群青戦記36話感想信之と信繁、ミチロウとマコト

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真群青戦記 感想
真群青戦記36話の感想です、信之にとっての信繁、ミチロウにとってのマコト、この二つの兄弟関係が今後の真群青戦記の展開に大きなポイントになると思います、あらすじを含みますのでネタバレ注意です

\\真群青戦記4巻12月17日発売//

目次

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36話あらすじ

弁丸の一言より、とっさに身を翻しマコトの拳銃をかわす信之

それでも肩あたりに傷を負う

弁丸の掛け声で、不破は真田幸村だとしり北条の雑兵を焚き付ける

この場はマコトと北条軍に任せて、自身は昌幸の首を取りに行くつもりだ

場面は変わり、マコトに拳銃を奪われた伊藤という刑務官を発見するミチロウ

助けようとするが、伊藤はマコトを止めろとミチロウに言う

そしてまた場面は変わり、戦場
さすがに大勢を相手に苦戦する信之、しかも弁丸を護りながらだと一層苦しい

それを悟り、もう自分を庇うのはやめてくれと言い、前にでる弁丸

しかし信之がさらに弁丸を庇う
弁丸がいれば真田を任せられる

信之か捨身で活路を開こうとしたその時
猿飛佐助率いる真田十勇士と水沢が現れる

37話に続く

(真群青戦記36話本編より一部引用)

感想

猿飛佐助と水沢、意外な組み合わせが登場したことに驚きました

水沢はこの戦国時代でどんな活躍をしてくれるのかちょっと楽しみです

そして信之は弁丸が自分より素質があると最初から気付いていた

採取的には真田を任せるつもり、だから敢えて自分は危険に身を投じていたのかと

37話ではミチロウがこの戦いに現れるはず
信之と弁丸、ミチロウとマコト

この4人が揃った時、この場はどうなってしまうのか37話も楽しみ

真群青戦記本編はこちらで読めます
ジャンププラス⇒https://shonenjumpplus.com/episode/3269632237264556385

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