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真群青戦記16話感想ミチロウの怒り

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真群青戦記 感想
真群青戦記16話の感想です、九能達に追い込まれてもはやここまでかと思ったその時、ミチロウがキレます、ミチロウの怒りが状況を一変させることができるのか⁉︎あらすじを含みますのでネタバレ注意です

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目次

16話あらすじ

 

弁丸を取り戻したミチロウと惣兵衛達
だが状況は相変わらずミチロウ達に不利

数では真田軍が優っていたのに九能の影響で囚人の士気の方が真田軍を上回っている

ミチロウもこのままでは九能にやられる、頼みの清海も李という老人の中国剣術に押されている

このままではやられると惣兵衛は感じていた

菊地さんは無線で連絡を取りながら、赤岡達と協力して日が暮れる前に必要な物資を備品庫から調達している

拘置所の外で車を動かそうとしている赤岡から
避難経路の出口で九能達とミチロウ達が戦っている事を知らされる

場面は変わり、どこぞかの民間で1人マッタリしているマコト

「そろそろ逃げなくては、ミッちゃん怒ると怖いからなぁ」

場面は変わりまた、拘置所

囚人の1人がミチロウを不意打ちをする、そしてその隙に九能が弁丸の足を斬りつけた

それをみたミチロウは今まで見たことのない怒りの形相をする

17話に続く
(真群青戦記16話より一部引用)

見どころ

菊地さん達は、備品や車を動かして何をしようとしているのか

そしてマコトが言う、怒ったミチロウの姿とは

感想

まさか怒った時のミチロウは無敵的な話になるのでしょうか

北斗の拳とかドラゴンボールの様な常識を超えた格闘マンガなら良いですが

あくまで常識ベースの人間が出てくるマンガでキレたら強くなるって展開は、私はあまり好きではありません

でも次の真群青戦記の展開はどうなるのでしょうか、そろそろ次の場面に行って欲しいです

今度はマコトの周りで起きる事がメインになるのでしょうか

また戦国時代側の人間と現代の人間
どういう勢力図になるのかが気になります

前作の群青戦記ではまだ未熟な高校生でしたが、今度は腕も頭も切れる人が多い大人、また車などの戦国の世を超えた技術も登場します

きっと戦国の世を脅かす存在になるでしょう

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